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ハワイの絵本2
『Lauka IEIE』の続きです。
目が覚めたポーカヒは夫のカウキニに
夢の話しをします。2人は夢の
通りに川を下り海の波際まできました。そうすると、不思議なことがおこりました。辺りは霧雨になり赤く、
もやがかかります。そしてオヒアの木がいきなり高く高く成長していきます。レフアの花も咲き、赤い蜜どりのイイビィ達がやってきました。
そして、木の間から人間の赤ちゃんが
出てきました。

続く

posted by: mahinahula | ハワイ神話 | 12:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ハワイの絵本
『Lauka IEIE』の絵本読みました。
文章が短いとはいえ、英語力がない
私には時間がかかってしまいました(笑)

この『Lauka IEIE』を簡単に説明しますと、昔、ワイピオバレイに住んでいた若夫婦、妻ポーカヒと夫カウキニの話です。彼らは自給自足で
村の人達と食べ物などを分け合いながら幸せにくらしていました。
しかし、ポーカヒは自分達に子供が
いないことを毎日嘆いていました。
いつも、自然と共に生きているポーカヒは地球の自然にいつも慰められていました。そんなある日、彼女は夢をみます。

“私はヒナ。神々はあなたが、かなしんでいる姿を見ていました。あなたは、とても優しく親切であることは
知っています。あなたは、幸せになる
価値があるのよ。
目がさめたら、あなたは川を下り海
へいきます。あなたは、そこでギフトをみるでしょう。ただし、このギフトは見るだけです。30日間はあたえることはできません”
続く



posted by: mahinahula | ハワイ神話 | 11:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |